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ZUIKO DIGITAL 14-54mm F2.8-3.5

畑の退役兵

畑の退役兵

ママカメラの実家の裏山にあるロストタウン。
朽ち果てた家と農耕機器が並ぶ、ちょっとした肝試しスポットです。

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白い紫陽花&黄色い花

白い紫陽花に黄色い花

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学習まんが

海月
真言宗の開祖、空海や八十八ヶ所めぐりで有名な香川県で育った私にとって、子どもの頃、学習まんがといえば、近所のお寺で売られている「地獄と天国」や「おしゃかさま」「空海」といった題材を扱った宗教的・道徳的なモノがはじまりだったように記憶しています。

そんな本が身近にあった影響か、はたまた空海の里&城下町で暮らしていたからなのか、幼いながら空海や仏教、道徳観というものが小さい頃から養われていたように思います。

その後、「まんが日本の歴史」を親からプレゼントされ、この本がきっかけで歴史への興味が高まり、親の思惑どおり歴史好きな子どもに育ち、さらには古美術、古建造物、刀剣など古いモノ、文化への関心も高まり、小学生にして骨董市、庭園、城、歴史博物館へ行くのが大好きという渋い趣味を手に入れてしまいました。

学習まんがは、文章によって解説された本に比べて内容は浅いものが多いですが、絵で見ることで直感的かつ感覚的に要点が理解ができ、興味をもつとっかかりとしてはとても良いツールなのだな~と過去を振り返って感じたのでした。

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大倉山記念館(旧大倉精神文化研究所)

大倉山記念館(旧大倉精神文化研究所)

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おばけのえほん(大倉山記念館)

大倉山記念館(旧大倉精神文化研究所)
最近、びびりな娘がおばけをテーマにしたえほんを、喜んで見るようになってきました。

おばけの存在を信じている子どもにとって、本来は怖い存在なのだけど、マレーシア滞在中に仕掛けえほんで有名なロバート・サブダの新作仕掛けえほん「Dragons & Monsters」を見せて以来、ドラゴン、狼男、ケンタウロスといった見ることのできない存在に憧れをもっているようです。

空想大好きなファンタジーの世界で生きている娘にとって、おばけは悪者でとっても怖い存在だけど、それでも見てみたいと思わせるなんて・・・・ロバート・サブダの仕掛け絵本「Dragons & Monsters」おそるべし。

写真は大倉山記念館の内装の一部ですが、伝統的な洋館づくりでなんだか西洋のおばけがでてきそうな雰囲気・・・ちょっぴり怖いけど、子どもは喜んで建物内を探検。
子どもが遊ぶ道具はなにひとつないけど、えほんから得た情報が、想像力をかきたててくれるようです。

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姉弟でにんまり

姉弟でにんまり

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麦わら帽子をかぶってポーズ

麦わら帽子をかぶってポーズ

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スヤスヤ眠る息子

スヤスヤ眠る息子

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パパカメラ家に長男誕生

パパカメラ家に長男誕生

パパカメラ家に新しい家族が増えました。

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伊勢佐木「松坂屋」の音楽グループ「ゆず」壁画前で熱唱中

音楽グループ「ゆず」の壁画で熱唱中

横浜伊勢佐木モールにある松坂屋が閉店するということでおでかけ。
閉店を惜しむお客さんで溢れていました。

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